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第19回 文化庁メディア芸術祭に「Professional Sharing」が審査員推薦作品として選出されました

CANOPUSが映像ディレクションを担当した「Professional Sharing」が、第19回 文化庁メディア芸術祭にて審査員推薦作品として選出されました。

「Professional Sharing」は、シェアリング・エコノミー=共有型経済の本質やその行き着く先についての議論を促すためのデザインプロジェクトです。
Takram牛込陽介氏のディレクションにより、シェアリング・エコノミーが浸透した世界で「シェア」を生業として生きるプロフェッショナル・シェアラーの{異質な|自然な}生活と、それを{受け入れた|受け入れきれない}社会との間でおこる対話や摩擦が、ドキュメンタリー映像によって描写されています。

「フィクションを映像的手法によってどのようにドキュメンタリーたらしめるか」というテーマのもと、映像のディレクションを担当しました。

プロジェクト:Professional Sharing

Professional Sharing

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